<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0" 
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:itunes="http://www.itunes.com/dtds/podcast-1.0.dtd">
	<channel>
<title>&#x30e4;&#x30de;&#x30c8; RSS &#x30d5;&#x30a3;&#x30fc;&#x30c9;</title><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/index.html</link><description>&#x30db;&#x30c3;&#x30c8;&#x30cb;&#x30e5;&#x30fc;&#x30b9;&#xff01;</description><dc:language>ja</dc:language><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><dc:rights>Copyright 2007 &#x30c8;&#x30cb;&#x30fc;&#x30c6;&#x30a3;&#x30fc;&#x30a8;&#x30f3;&#x30bf;&#x30fc;&#x30c6;&#x30a4;&#x30e1;&#x30f3;&#x30c8;&#x30a2;&#x30ab;&#x30c7;&#x30df;&#x30fc;</dc:rights><dc:date>2008-01-22T21:16:11-08:00</dc:date><admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.realmacsoftware.com/" />
<admin:errorReportsTo rdf:resource="mailto:academy@tonytee.com" /><sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
<sy:updateBase>2000-01-01T12:00+00:00</sy:updateBase>
<lastBuildDate>Tue, 22 Jan 2008 21:16:50 -0800</lastBuildDate><item><title>The Temptations</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2008-01-22T21:16:11-08:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/index.html#unique-entry-id-48</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/index.html#unique-entry-id-48</guid><content:encoded><![CDATA[1<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>12<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日</span><br /><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　夜、「</span>The Temptations<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">」の</span>DVD<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">を観させて頂きました。</span>20<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日に</span>The Temptations<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">のコンサートに行くにあたり、何も知らずに行く前にと、先生が観させて下さいました。英語だったから、全てを完璧に理解できたわけではなかったのですが、映像の雰囲気などから</span>Story<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">の流れはなんとなくわかりましたが、それはもう多くのトラブルがあったんだと思いました。メンバーの勘違いや差別など、その時代の背景もあった上でのことも色々あったと思います。見終えた後に先生達が、この人達がいて、今の音楽は成り立っているとおっしゃっていました。この歴史があって、今があるということです。その人達のコンサートを今度行くとなると、とても楽しみです。映画を観ていくのと、観ずに行くのでは残るものが違うと思います。<br /><br />　今現在残っているオリジナルメンバーは2人だと思います。そんな中行われるパフォーマンスというのは、年のこともあると思いますが、この間観た映像とはまた異なるのではないかと思いました。今回、DVDを鑑賞できよかったです。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x6e96;&#x5099;&#x3059;&#x308b;&#x3053;&#x3068;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2008-01-22T21:15:44-08:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/index.html#unique-entry-id-47</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/index.html#unique-entry-id-47</guid><content:encoded><![CDATA[1<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>10<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日</span><br /><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　日中は今、自分に必要だと思われる</span>Jazz<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">の自主練習を行いました。基本はいつになっても大切なことだと思うので、DanceMasterJazz1に入っているトレーニングは自分で行っていき、そのあと走ったり、少し基礎トレを入れていきました。最後の方でLockingのクラス構成について考えました。一応60分のクラス構成ということで考えたのですが、全然まとまっていません。まず僕はLockingで使えそうな曲を持っていないということが、このまとまらない原因の一つでした。どの曲を使って練習すればいいのかと考え、iPodで探すと曲がありません。James Brown=Lockingとどこかで僕の中で成り立っているのか、数曲彼の曲が入っているだけでした。あと、教え方を考えたときにインターロックの説明の仕方は難しいなと思いました。これは理論講習ではなく、Lockingのクラスなわけで、話ばかりしていたら時間があっという間に過ぎてしまうので、何を伝えるのかはっきりさせなくてはいけません。そう考えた時、インストラクターとして仕事をするということも、とても多くのことを考え、準備していかなければいけないんだと思いました。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x30e9;&#x30b9;&#x30d9;&#x30ac;&#x30b9;&#x3078;&#x884c;&#x304b;&#x305b;&#x3066;&#x9802;&#x3044;&#x3066;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2008-01-05T17:58:52-08:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/index.html#unique-entry-id-46</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/index.html#unique-entry-id-46</guid><content:encoded><![CDATA[1<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>2<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（水）</span><br /><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　ラスベガスに行かせて頂く計画を立てて頂き、ありがとうございました。今日は午後から丸半日ラスベガスを回らせて頂きました。自分は下調べをしていなかったため、meeting時にKoko先生がお話しされたルートを目安に回らせて頂きました。まず、Luxorに向かい、斜めに上がるというエレベーターを体験しました。ガラス張りであればもっと感動はあったと思いますが、確かに乗っていて感覚がいつもと違うなと感じました。ピラミッドの内部に入り、その構造がおもしろかったです。真ん中はほとんどカジノだったんですが、Hotelとしての部屋が壁にそれぞれあり、ピラミッドという形からエレベーターが斜めになったんだと理解しました。次はNewYork NewYorkでローラーコースターに乗りました。不覚にもここで携帯電話を落としてしまい、少なからずご迷惑をおかけしてすみませんでした。その後、北に向かいつつ同じ道路沿いにあるHotelに入ったりして、サーカスサーカスでShowを見ました。僕が見たのはブランコで無料のShowでサーカス自体初めてで驚き感動がありましたが、その中でパフォーマーを見ることも意識しました。「人の前に立つ」ということを常に意識されているのは感じました。<br /></span><img class="imageStyle" alt="DSC00681" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry46_1.jpg" width="400" height="300"/><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; "><br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; "><br />　Showは他にTreasare Islandの海賊Showを2回見ました。違うものをやるのかなと少し期待していたのですが、同じShowで1回目は普通に見て、2回目は一般の人が見る方と反対を見てました。このShowはステージに出たらほとんど出っぱなしです。そんな中、自分にセリフ、アクションがない中どのようにしているのかというところを見ました。なぜなら常に人前だったからです。自分がメインではないときでも互いのリーダー格の人には常にスポットライトが当てられていました。女性の方は悪く言うとうるさくなっているのかもしれませんが、常に演技されていました。しかし、男性の方はスポットライトが当たっているにも関わらず、メインでないときは人前に立っているという意識は感じられませんでした。踊りの面では、勢い、迫力というものが弱いと思いました。多くの見応えを感じたのは、きっと花火などのおかげだと思いました。その使い方はもうド派手でした。<br /><br />　今回のラスベガスで思ったように次はしっかりと色々調べ、パフォーマーをたくさん見ていきたいと思いました。何せその人たちは常に人前になるので、「人前に立つ」姿勢を学ばせてもらおうと思います。先生から以前、「パフォーマーは立っただけで魅せなければダメ」だということをお聞きしました。パフォーマンスを見る中でそこもちゃんと見ていきたいと思っています。<br /></span><img class="imageStyle" alt="IMG_0477" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry46_2.jpg" width="400" height="300"/><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; "><br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x3044;&#x3064;&#x307e;&#x3067;&#x3082;&#x65b0;&#x9bae;&#x3067;&#x3042;&#x308c;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-12-28T00:46:49-08:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/dec-2007#unique-entry-id-45</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/dec-2007#unique-entry-id-45</guid><content:encoded><![CDATA[12<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>14<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（金）</span><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　いつになっても楽しいものは楽しいです。今日は午前中に少しだけトレーニングを行なった後、ユニバーサルスタジオに行かせて頂きました。久しぶりで以前は5月に行って、７ヶ月ぶりでした。乗り物は全部乗ったと思います。覚えていない部分等あり、結構楽しかったです。『Mummy』では今日一番最初の搭乗者となり、しかも１番前の列でした。3人して叫びながら乗って、2回連続で乗せてもらいました。もう最後は笑っているだけでした。ジェットコースターは叫ぶからか分からないけれど、何だか疲れると思いました。ジュラシックパークはこんなに濡れたかと思いました。この時期濡れると寒いです。最後の方に『Water World』のショーも観ました。寒いにも関わらず、水の中に飛び込んでいたし、夏のときのようにたくさん水を撒いていました。役者がこの間来たときと違った気がします。このショーはきっと大まかな台本はあるのだと思いますが、所々毎回違うものをみせたり言ったりしてるんだなと思いました。英語がわからないので、何となくですが。このショーをやる上で観客の後ろで効果音を出す人や爆発物のタイミングをやる人など、出演している人以外にもこのショーに欠かせない人達がいて、このショーは成り立っていて、役者も役者で、スタント的なことができたり、乗り物に乗れたりしなければいけないので、こういうののオーディションは演技以外にも色々とあるのかなと思いました。久しぶりだったためか、ほとんどが新鮮なまま楽しめました。<br /></span><img class="imageStyle" alt="やまと" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry45_1.jpg" width="300" height="400"/>]]></content:encoded></item><item><title>&#x3068;&#x306b;&#x304b;&#x304f;&#x9060;&#x3044;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-12-11T21:50:07+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/dec-2007#unique-entry-id-44</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/dec-2007#unique-entry-id-44</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Verdana, serif; ">11</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">月</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">26</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">日（月）</span><span style="font:12px Verdana, serif; "><br /></span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">　今日は</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Gymnastic</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">のレッスンがありました。毎回、自分の中に何かを吸収しようと思って、レッスンを受けるようにしています。人数も少なく、結構たくさん指導して頂きました。先生はほぼ毎回と言っていいくらいに</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">advice</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">をしてくれるのですが、僕が</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">1</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">回に取り込む情報量が少ないです。</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">1</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">回で言っている英語を全て理解できれば、また変化の仕方が変わるかもしれません。全体としての練習は終わり、僕と翔一は横でバタフライツイストの練習をしました。僕は腕を巻き込むタイミングが遅いらしいです。他の技は速いのに、これだけ遅いと笑われました。まだ自分のものには出来ていない気がします。その後、個人的にロンダート／バック宙を教えてもらいました。以前自分で練習していたときは、高さがなく、膝をまげて着地していました。僕はこのバック宙をどんどん進化させて、次は足を開いて片足ずつ着地するようにして、最終的には両足をグラブして体を空中で反るようにできるようにしたいと思います。</span><span style="font:12px Verdana, serif; "><br /><br /></span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">　寮に戻り、夕食時に</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">koko</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">先生や</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">tammy</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">さんからたくさんの話を聞かせて頂きました。そのとき、隣にいた</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Joey</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">を見て正直に思ったことは、敵わないと感じました。今の自分は曲がなったとき、あそこまで自分をもっていけないと思いました。周りのためではなく、自分のために動いてるということだそうです。遠いです。でもしっかり自分も同時に見ようと思います。<br /></span><img class="imageStyle" alt="サンクスギビング" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry44_1.jpg" width="400" height="300"/><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; "><br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x30a2;&#x30af;&#x30ed;&#x30d0;&#x30c3;&#x30c8;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-11-26T11:55:35+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/nov-2007#unique-entry-id-43</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/nov-2007#unique-entry-id-43</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Verdana, serif; ">11</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">月</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">15</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">日（木）</span><span style="font:12px Verdana, serif; "><br /></span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">　先生にアクロバットのレッスンを見学させて頂きました。レッスンを見たのは初めてでした。日本の体操教室では絶対やらないような技がいくつかありました。今回、練習風景を見ていて、とても練習したかったです。来週から行けたときは、</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">1</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">時間半という中で、多くのことを経験すると思います。感覚を養っていかないといけないと思うので、基本となるものをしっかりと体に入れて自分で練習するようにして、しっかり自分のものにしたいです。よい環境にいるときこそ、貪欲にいく必要があると思います。何もしなければ何もつかめません。とにかく行動していきたいと思っています。攻めの姿勢で取り組みたいです。<br /><br /></span><img class="imageStyle" alt="IMG_0268" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry43_1.jpg" width="400" height="300"/><span style="font:12px Verdana, serif; "><br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x201d;&#x3067;&#x304d;&#x306a;&#x3044;&#x201d;&#x3068;&#x601d;&#x3063;&#x305f;&#x3068;&#x304d;&#x306b;&#x3059;&#x308b;&#x3053;&#x3068;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-11-26T11:54:41+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/nov-2007#unique-entry-id-42</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/nov-2007#unique-entry-id-42</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Verdana, serif; ">10</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">月</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">12</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">日（金）</span><span style="font:12px Verdana, serif; "><br /></span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">　自分のイメージしているものを表現する難しさを</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Video</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">を観るたびに感じます。今日は</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Locking</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">と</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Wacking</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">のルーティーンを</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Video</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">に撮りました。</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Locking</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">のルーティーンの踊り込みはとても楽しかったです。しかし、</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Video</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">に映っていた僕の動きは理想とは大分異なっていました。最初の</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">8</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">ビートがとても小さかったです。また、ルーティーンをやる上で角度の大切さを感じました。それは魅せ方でもあると思います。あと、もっと静と動のメリハリを付けることです。それは止めるところはしかっり止めていけば変わってくると思います。</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Stop&Go</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">や</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Lock</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">は一つ一つをもっとしっかり止めていかないと動きが全て流れてしまっています。</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Stop&Go</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">では夏、帰国した際に先生が全員に指導して下さったようにもう一つ腰の動きを増やしてできるようにして、次の段階にも上がって行きたいと思います。</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Lock</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">をする上で上手な人たちに現れる残像を出せるようにしたいです。そのために</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">On</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">と</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Off</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">の移り変わりを出すということで、つまり静と動のメリハリだと思います。</span><span style="font:12px Verdana, serif; "><br /><br /></span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">　</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Wacking</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">をやる上でずっとフラストレーションが溜まっていきました。自分の体が全く動きません。タメを感じようとしても全くタメを感じることができません。基本と言われるアーチから僕は感覚をつかめていません。「できない」「わからない」等マイナスなことばかりが溜まってきてしまい、モヤモヤ感をものすごく感じました。最近、</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">Interlock</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">でも感じているのですが、体幹を使うことの難しさを感じています。毎日の練習をただこなすのではなく、ちゃんと考えて取り組んでいかなければ変わっていかない自分がいて、上達しない自分がいると思います。理想に近づけるかは自分でいろいろと試行錯誤する日々の中で、できることなのでしょう。本当にイメージを表現するという難しさを痛感します。それは身体による表現でもあるし、言葉による表現でもあります、感じたこと、思ったことをちゃんと伝えられれば様々な問題が解決に近づくと思います。表現力は大事です！<br /><br /></span><img class="imageStyle" alt="DSCN6415" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry42_1.jpg" width="400" height="300"/><br /><br /><img class="imageStyle" alt="IMG_0367" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry42_2.jpg" width="400" height="300"/>]]></content:encoded></item><item><title>DVD&#x64ae;&#x5f71;&#x3092;&#x901a;&#x3057;&#x3066;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-11-26T11:53:42+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/nov-2007#unique-entry-id-41</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/nov-2007#unique-entry-id-41</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Verdana, serif; ">9</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">月某日</span><span style="font:12px Verdana, serif; "><br /></span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">　最初に自分は撮影現場に行き、撮影風景など</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">&rdquo;</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">現場</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">&rdquo;</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">という場所に学ぶためにスタジオに行かせて頂いていました。僕もそのつもりで、現場にいる人や物を色々と見て、どのような行動をするのかや、何に使うものなのか等、周りを良く見ようと思っていました。しかし、実際にはトニー先生が声をかけて下さり、自分もダンサーの一員として入らせて頂きました。撮影前に先生から、実際のビデオでは音がもっと大きいので、そのつもりで動くようにという指示がありました。そして顔が強張らないようにと付け加えられました。僕が特に意識したのはこの</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">2</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">点です。撮影ということで、当然カメラが回っているのですが、こういうことに慣れていないためか、視線のやり場に困ったのを覚えています。</span><span style="font:12px Verdana, serif; "><br /></span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">　</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">1</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">回目の撮影が終わった後、先生から「最後のジャンプまで気を抜かない」と指摘を受けました。自分は今ダンサーとして</span><span style="font:12px Verdana, serif; ">DVD</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">撮影に加わらせて頂いているということだけでなく、普段からそういうところが緩く、ここでも現れたんだと思います。今回の経験を通して、普段から意識していかなければいけない点があると思いました。</span><span style="font:12px Verdana, serif; "><br /></span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; ">　一人一人フリースタイルをするように指示があり、自分は男だから技を出すように言われ、踊ったのですが、反省するべきことだらけです。自分の踊れなさぶりを痛感しました。あのような場でしっかりと魅せれるものをやっていかなければならないと思うのと、チャンスをしっかりものにしなければならないと思います。</span><span style="font:12px Verdana, serif; "><br /><br /><br /></span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; color:#0000ff; ">　※１２月１３日に日本文芸社から出版される「トニーティー／インターロックエクササイズ」に付録としてついてくる</span><span style="font:12px Verdana, serif; color:#0000ff; ">DVD</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; color:#0000ff; ">の撮影でした。４台のカメラにドーリーやクレーンも入っての撮影にはじめてのアカデミー生は緊張した様子でした。付録といってもたっぷり４０分間にわたってインターロックひとつひとつの説明と実際に</span><span style="font:12px Verdana, serif; color:#0000ff; ">DVD</span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; color:#0000ff; ">を見ながらいっしょにレッスンできるシーンまで収録されているようです。</span><span style="font:12px Verdana, serif; color:#0000ff; "><br /></span><span style="font:12px 'Lucida Grande', LucidaGrande, Verdana, sans-serif; color:#0000ff; ">全国の書店で発売。１２／２４には新宿で出版サイン会イベントも行われるようです。<br />　日本の皆様、ぜひご注目を！<br /><br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x4eca;&#x6708;&#x521d;&#x57fa;&#x790e;&#x30c8;&#x30ec;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-08-09T11:27:51+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/aug-2007#unique-entry-id-40</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/aug-2007#unique-entry-id-40</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">8月1日<br /><br />　8月突入。遂に来てしまったという感じです。8月というと僕の中では大分夏祭りというイメージがあります。もうだいたいどこも長期休暇に入っているのでし<br />ょう。僕は今日の午前中は女子と合同で基礎トレでした。いつもより時間が少ないということで回数やメニューの内容が異なり、松本さんリードで時間内でトレ<br />ーニングをしました。外周は1周だったのだけれど、足の重さを感じいつもより遅かったかもしれません。僕は下り坂になるとペースがとても落ちてしまいます。<br />下り坂を利用して呼吸を整えようと無意識に体がそうしているのかもしれませんがなかなかペースが上がりません。僕は体力が少ないので持久力をつけるランニングをなるべくしようと思っています。踊っていると僕は結構すぐ息があがってしまっています。しかし、これは体力がないからだけの症状なのかは疑問が残ります。踊っている自分の映像を見ると硬いと感じるときがあります。常に体に力が入った状態で踊っているのだと思います。ようは無駄に力が入り過ぎなんだと思います。今、自分の中でその力を抜くという感覚を探りながら踊る意識をしています。ただ力を抜くだけだとプラプラしていて何も見えずにただダラダラしているようにしか見えないの<br />で、自分で探していかないとダメだと思いました。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x4eca;&#x65e5;&#x306f;&#x4f55;&#x65e5;&#x76ee; ?</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-08-09T11:17:25+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/aug-2007#unique-entry-id-39</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/aug-2007#unique-entry-id-39</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">7月31日<br /><br />　7月最終日、昨日と同じメニューをしました。メニューが同じというか流れが同じでした。午後の基礎トレのときは山田くんと2人きりだったので、自分たちに厳しくということで昨日より回数を多くやりました。やっているときはさすがにきついと感じる時が多々あったのだけれど、いつも以上に達成感を感じました。辛ければ辛いこと程、終わったあとに残るものや感じることが大きいと思いました。時と場合によりますが。僕の中で、筋トレをしている時や終わったあとにはそう感じています。今になってこっちに来る前に日本で体脂肪率や体重、身長など調べておけば良かったなぁと思います。体の変化というものも1つの楽しみであり、数字はその変化がわかりやすい手段なので、この3ヶ月間でどのように変わったのかやれば良かったです。<br />　今日で7月が終了です。こっちでの生活は何日目でしょうか?数えればわかるけどめんどうなので&hellip;約81日くらいでしょうか?一応毎日かかさず日記を書いてきました。実際その日に書けなくて次の日に書いたり、日記じゃなくてレポートだったり考え事だったりと81ページ分を今まで書いてきました。ノートを2冊使いながらやっているのですがまだまだ全く終わりそうにありません。半分にもいってない感じです。この間、1度全部読み返してみたら思うことはそれなりにありました。<br />毎日同じようなことを書いているような日々を送っていたりしていたけれど、このノートを使う上で自分なりにたてたルール、ほぼ1ページを毎日使っていました。誤字脱字、読みづらいわけのわからない文面が多々ありましたが、僕がこっちで過ごした日々がしっかりとノートに残っていました。<br /><br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x57fa;&#x790e;&#x30c8;&#x30ec;&#x306f;&#x5927;&#x4e8b;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-08-09T11:08:43+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/aug-2007#unique-entry-id-38</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/aug-2007#unique-entry-id-38</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">7月27日<br /><br />　まだまだこなすには至りません。今日は金曜日で午前授業でした。内容は基礎トレでした。近くの公園まで歩いて行きそこでトレーニングをしました。まだ全部完璧についていけていません。腕立てにしてももっと下まで下がって100回をこなすようにしないといけません。基礎トレのあとはまた自主練でした。僕はとにかくアクロバットをまずなんとかしたいと思いました。この間の課題のバック転連続5回です。今日も挑戦しました。やはり一発目は体が開いてしまって真後ろに飛んでいませんでした。まだ意識して後ろに飛ぼうと思ってト飛んでやっていかないとダメです。やっていく内に今日は体がねじれてしまうのは直っていったので目標にしている連続をやりました。今日の最高は3回です。勢いに乗れたので前<br />回より1回増えました。この1回は僕にとって結構貴重な1回でやっていけば5回はできると自信がつきました。やるときにちょっとした躊躇がその次に続かなくなります。だからやるときは何回バック転するかというのを決めてやってどんどん回数を増やしていきます。<br /><br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x9023;&#x7d9a; 5 &#x56de;&#x3002;&#x305d;&#x306e;&#x305f;&#x3081;&#x306e; 3 &#x56de;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-08-09T11:02:42+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/aug-2007#unique-entry-id-37</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/aug-2007#unique-entry-id-37</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">7月24日<br /><br />　今直せることは直していこうと思っています。その1つがバック転です。僕のバック転は正直バック転ではありません。Fergieの1番最初はロンダード、バック転で僕は入るのですがいつも左に体が開いちゃっていてロンダード、側転状態です。しかも汚い側転です。やっぱりこれはマズいので、今日の基礎トレの後に10分間の自主練がありました。そのときにバック転の練習をしました。芝生が伸びていて少しフカフカしていたのと下り坂というのを利用してやりました。体が開いてしまうのは意識して真後ろに飛ぶと意識してやらないといけません。あと足が開くのもカエルみたいだし次に続かないので直して空中での姿勢がしっかりと弧を描くようにしたいです。連続に挑戦しました。今の僕は2回までしかできません<br />。3回目はどうしても続かず頭から落ちてしまいます。とりあえず今は5回が目標です。5回連続でバック転をやれば結構距離が出ると思うのでステージの端から端までバック転でできるかもしれません。とりあえずまず3回の壁を越えたいです。5回連続でバック転ができるようになったら、僕の中でバック転はものにできたということにします。それとなるべく早い内にバック宙までもっていきたいです。<br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x5927;&#x4e8b;&#x306a;&#x6642;&#x9593;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-27T23:13:58+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-36</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-36</guid><content:encoded><![CDATA[<img class="imageStyle" alt="IMG_1197" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry36_1.jpg" width="400" height="300"/><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; "><br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">7月23日（月）<br /><br />　自分がいかにアバウトであったかということをものすごく感じました。今日は初めてのバレエレッスンが入りました。どれだけ基本ができていないのかということを知りました。まったくできていません。しっかりとした基礎がまだ体の中に入っていないということです。この3ヶ月の中でもまだまだ意識が甘かったせいか、これだという感覚は掴めていません。1回1回自分でラインを探しながらやっています。まずは早い内にJAZZのクロスフロアについていけるようにしたいです。バレエはバレエで結構疲れました。頭を使いながらずっと意識してやっていったので思っていた以上でした。ただバレエの音楽，先生がレッスンの中で使われていた曲はとてもクリアな感じがして気分は良かったです。途中、ストレッチを軽くしたときまず最初にポイントをしました。先生にやってもらったときはものすごく気持ち良かったです。伸びてるなぁという感じがしました。少しずつでもやっていって今の自分と1ヶ月後の自分が違うところがわかるようにしていきたいです。<br />　7月もとうとうラストスパートの時期に差しかかってきました。レッスンがある時間はもちろんだけれども、自分の時間を上手に利用していきたいです。</span>]]></content:encoded></item><item><title> 2 &#x65e5;&#x76ee;&#x306e; Show Time</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-27T23:11:15+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-35</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-35</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">7月21日（土）<br /><br />何が昨日と違ったんだろう?僕は良くなかった。踊りがっどうとかそういう視点で今日のshowのビデオを見ていなかった。ただ呆然と見ていた。きっと精神的によくなかったんだと思う。舞台に立つ前に全くと言っていいくらいに緊張がなかった。だからその現状がまずいと思って焦った。焦って緊張のないままLet's Get Togetherに入った。もう何がなんだか&hellip;とにかく昨日終わったすぐあとにTammyさんに言われた表情を意識した。そして踊り終わった。振りが飛んだ落ち込みがあったけれど、それ以外でひっかかる何かがあった。Fergieこそはという気持ちになった。<br />しかしたいていの人が1回目失敗して次こそはと思うがなかなかいい結果を出さない。そうはわかっていても動かずにはいられない。ソロはこうしようだとか、ポーズはこうしようなどと考えて休憩が終わった後は控え室で待機。今日は昨日と違う自分だから、昨日と違う時間の過ごし方をして舞台に立とうと思った。集中した。自分の中に入ろうと。出番になった。舞台脇でスタンバイした。やっぱり違う。何もこない。これは慣れなのか?でももし慣れだとしたらもっと良いものになっていいはずだが違う。<br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x8eab;&#x4f53;&#x306e;&#x5909;&#x5316;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-27T23:09:46+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-34</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-34</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">7月20日（金）<br /><br />　1週間がもう過ぎてしまいました。本当に1日1日がとても早く感じています。今週は特に。身体をものすごく使ったのでそれが筋肉痛として症状が出てきています。筋肉痛と身体の重さから今日はあまり身体を動かしたくないなと思う日もあったけれどやってきて良かったです。毎日課題が出ました。その日の内に解消できるものもあるが，意識し続けていかないと直っていかないことやそれが身体の柔軟からくることだったりします。自分の中でやっていて伸ばす部分とやっていって克服しなければいけないことが少しずつわかってきました。1番大切なのは基本です。自分で練習するときは必ずプリエをやっていくつもりです。なるべく自分の中で時間を作ってやっていくのと休むときはしっかり休むというのをして身体のケアもしてケガなど負傷して練習ができない身体にならないようにしていきたいです。<br />　JAZZのレッスンの中でバトマンがありました。上げた本数は今日が1番多いと思います。1回一通り終わったあとに体を伸ばして前と横はもう1セットでした。やっぱりきつかったです。早く体を柔らかくしないといけないなと思います。しかし、やる前とやった後では明らかな身体の変化がありました。身体が、というか足が重かったのがあまりそれを感じることがありませんでした。筋肉痛は動かして直すと聞くが正にそれなのかもしれません。体力的に全然ダメでしたが、その後はただ歩くだけでも重いなと感じることがなくなりました。そして今日の夜はWestCoast Dance Theatreの発表会に出させてもらいました。バトマンのおかげで足が重くないというのが助かりました。出番前はなんだかものすごく心配になってきたのか緊張しましたが、ステージというかやる直前に先生の理論講習のときのドーパミンの分泌の話を思い出し、出すように意識しましたが感覚はいまいち&hellip;またビデオを見て反省は出てくると思いますが、夏祭りの時より何か変わっている自分がいて欲しいと思うし、何か変わった自分を出そうと明日もshowに臨みたいと思います。<br />**************************<br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x3053;&#x3053;&#x304b;&#x3089;&#x3069;&#x3046;&#x5909;&#x308f;&#x308b;&#x304b;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-19T23:24:11-07:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-33</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-33</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">7月16日（月）<br />　午前中はジャズを2時間、午後はインターロック、ベーシックステップ、ロッキングでした。頑張ってやっていかなければいけないことが盛りだくさんでした。ジャズのクロスフロアでは遅い曲に合わせて行ないました。誤魔化しがきかず、正しいカタチを身につけなければなりません。先生がいうようにターンは何個かのカタチしかないのは確かです。その単純なはずのことができていません。肩に力が入っていたり、手の位置が異なっていたり、4番から1番を通っていなかったりと、直すところがやはりたくさんありました。これらは意識して直すしかないと言われました。そして人間はそう簡単に全てを改善していくことはできないため、意識し続けなければ変わっていかないことだということです。あと、僕の体はとても硬くジャズをやるというかダンスをやる上で、全く論外であると言われているので、最近男子3人で乗ってもらったりしながらストレッチをしています。早くジャズをやるのに十分な柔らかさが欲しいです。そのためにやるしかないです。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x3084;&#x308a;&#x307e;&#x3059;&#xff01;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-15T13:43:45+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-32</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-32</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">7月10日（火）<br />　僕は今まで本気でこの道に踏み込んでいませんでした。いくら日記で「全力で」「頑張って」「疲れた」「辛いけど」なんて言葉を残していても、本気でダンスと向き合ってないし、ダンスにかけていなかった。先生に言われた一言「自主練はしているのか？」と聞かれたときに何も答えられなかった。とても恥ずかしかった。自分は甘すぎる。格好だけになっている自分がいる。ジャズはやらなきゃものにならないと言われました。レッスン以外で自分はプリエをしたことはありません。ターンもありません。プレイスメントもアイソレーションも何一つ。TonyTeeAcademyという名の中にいるだけで、本当にそれだけ。自分自身でできることをやっていない。時間がないわけじゃない。やろうともしていない。<br />　夏祭りの反省を理論講習が始まる前に一人ずつ言っていきました。僕は「長所はないのか？」と言われたとき、自分の長所が浮かんでこなかった。真剣にダンスに取り組んでもいないで、中途半端ならやっても意味がないし、全てがもったいない。でも僕はやめたくないし、中途半端にしたくない。やるならトコトンやる。16歳からダンスを始めた日本人で、毎日ではないが練習などして3年。今はロサンゼルスに来て、TonyTeeEntertainmentAcademy1年生として生活している。自分自身では何をしているか？筋トレだけ&hellip;。自分はダメだと言ってるわりに何もしてない。才能がなく、天才じゃないんだからやらなきゃダメなんだって。大きな名に守られているだけの自分から抜け出さなきゃ。やります！本気にこの道で生きていきたいです。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x8e0a;&#x3063;&#x305f;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-15T13:06:30+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-31</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-31</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">7月8日（日）<br /><br />　おじさんおばあさんおばさんお姉さんお兄さんおじょうさん坊ちゃんとまさに老若男女でした。本番来られなかった方や順番の変更があり特に前半は予定通りではなかったので、舞台裏の僕らも慌ただしかった時もあり、次はこれ、今はこれという状態でかなり舞台裏はちらかっていました。しかし、幸いにも衣装がなくなるということやわからなくなるということはありませんでした。僕の一発目の出番は夜桜お七。緊張はないとは言えないけれど、出た真っ先に以前Tony先生と話をしたとき「会場の客をなめまわすくらいに見るくらいでいい」という言葉が頭に浮かんだので見ました。席に座っている人たちを。審査員の席のすぐそばにビデオ係の岡田さんがいました。緊張が1番きたのは手先でした。<br /><br />　手品のとき大分手先が震えていました。これが客席から気づく程度でなければいいのだが&hellip;全体的に全く練習通りはないと思います。でも、練習をやったおかげでできたパフォーマンスであると思います。人をひきつける難しさというのは感じました。僕の出た作品のお客さんの反応を見る程余裕はまだありませんでした。ただTomorrowのとき最初はほとんど止まっているだけなので、前の列に座ってた子どもたちを見てたらボーっと口をあけて見ているだけ。彼らの目をひかせようとポーズを変えたけれど変わらず&hellip;また作品を見てふりかえるときにそういうところも見ていきたいです。<br />　今日を終えて、審査員の男の人が休憩中のときと終わったときに楽しかったとかそういうことを英語で話してくれました。やはりステージの上に立つことはいいです。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x610f;&#x8b58;&#x306e;&#x529b;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-10T20:00:36-07:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-30</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-30</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">7月5日（木）<br />　リハーサル」を終えて&hellip;と言ってもまだ1日目です。<br />Tony先生に振りを見ていただきました。終わってTony先生が 「今日のリハーサルはどうだったか?」と聞かれ、「疲れました」と僕。いやいや、他に思ったことがあるだろうと思いつつ、リハーサル時からずっと気にして取り組んだけれど、いまいち理解できていなかったこと、「見てて疲れる」ということについて質問しました。<br /><br />　以前にも誰かに言われたことがある気がするのだが直せていない。自分の中でわかっていないことだと思います。先生の話でも、聞いた後すぐにやってみなと言われてもきっとまだ変わらないと思います。しかし、意識していけと言われました。明日もまたリハー サルがあります。今は今日僕が言われたことと今の自分がどうであるのか理解してリハーサルに臨みたいです。先生の話を聞いた前と後ではブリッジUSAに向けての意識の持ちようが違ったです。たこ焼き食べて通り過ぎようとしている人の足をいかに止められるか。パフォーマーとして考えていきます。去年は違う視点から考えてコンテストや大会に出場していました。しかし、今はその時といろいろ変わっていて意識することも違うと思います。<br />　良い1日を過ごせました。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x6b8b;&#x308a;&#x308f;&#x305a;&#x304b;&#x306a;&#x65e5;&#x3005;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-10T19:51:14-07:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-29</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-29</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">7月4日（水）<br />　午前中にカラオケのダメ出しをし、午後はダメだしを直すのを自分達で少しやってから衣装合わせをしました。段々ブリッジUSA夏祭りが近づいて来ているのを実感しました。明日は10時から4時までリハーサルです。その中にはTammy先生作品、Mykel先生作品、そして一昨日やったLet's get togetherがあるはずです。トニー先生はTammy先生作品とMykel先生作品はまだ見ていないと思うので、明日はちゃんと全体のイメージがわかるようにしたいです。また変更が出てくると思いますが、そこは臨機応変に動くまでです。今週は本当ブリッジUSA一本という感じです。あと3日ですから。今はこのイベントに向けて全力で取り組みたいです。そしてせっかくのこの機会を十分に活かしていきたいです。終わったあとに達成感と言わずとも、何か自分の中に残ればいいです。1学期の中で大きなイベントの1つでもあると思うので。ブリッジUSA夏祭りのステージ上では原田大和ではなく、パフォーマー：Yamatoとしてステージに上がりたいと思っています。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x9752;&#x7a7a;&#x30a4;&#x30f3;&#x30bf;&#x30fc;&#x30ed;&#x30c3;&#x30af;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-09T12:57:00+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-28</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-28</guid><content:encoded><![CDATA[7<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>2<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（月）</span><br /><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　やはり空の広さを感じます。午前中は男子寮に集まり、庭で基礎トレとインターロック、ベーシックステップのクロスフロアなどをやりました。僕はインターロックのとき、たいして自分を見ていなかったので、気付かなかったのですが、スタッフさんが全員の後ろでリードをとって下さって、終わった後に動きがいつもより小さく感じると言われました。いつもはスタジオの中で空間に限りのあると、この中でやっているのに対して、今日は空の下という、しかも青空でやっていたので、空間に全く限りがない場所でした。庭も広いので。人間は小さいです。僕ら人間のみているものより、地球の中の人間のが小さいと思います。でも、空の下でやるインターロックもいいと思います。暑いですけど、逆にこの解放感がいいと感じました。<br />　今日のレッスン自体は15：30に終わりました。時間はまだまだ充分にありました。だから先週できなかったランニングをしようと思って走り出したときに、公園に行こうと思い、公園に行きました。公園に行くと公園ではできることがあるので、自分でできることをやって木陰で休んだりしました。レッスン後の時間の使い方を見つけました。せっかくロサンゼルスという地にいるのだから、家の中ばかりいるのではなく、なるべく外に出て同じ景色でも新たな発見をしていきたいと思いました。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x3084;&#x308c;&#x3070;&#x3067;&#x304d;&#x308b;&#xff01;&#x3084;&#x3089;&#x306d;&#x3070;&#x3067;&#x304d;&#x306c;&#xff01;&#xff01;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-09T12:56:27+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-27</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-27</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">6月28日（木）<br /></span><img class="imageStyle" alt="逃げ腰" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry27_1.jpg" width="400" height="300"/><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; "><br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　昨日とはうって変わっての今日でした。今日もブリッジUSA夏祭りのカラオケのバックダンスの振り付けをしました。まず、昨日仕上がらなかった「星の流れに」というものから取りかかりました。ペアが変わり、僕と松本さんでやることになったので、一から考え直しました。ここで松本さんが良い意見を出してくれたおかげで、ストーリーというか流れを作り上げるのが結構早かったと思います。振り付けは午前中めいっぱい使って、午後も少し使ってこの作品は仕上げました。見てどのように伝わるかわかりませんが、僕らの作ったストーリーが伝わっていけば嬉しいです。<br /><br />　あとはソロだけです。歌っている人を殺さず、活きるようにあの舞台上の自分の位置と振り付けを考えなければ。自分一人しかいないというこの状況&hellip;しかし舞台上には二人。逆にこの状況をうまく利用していけばいいと思い、一人で考え、自分のソロの作品を作りました。<br /><br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>1&#x306e;&#x305f;&#x3081;&#x306e;100</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-09T12:55:55+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-26</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-26</guid><content:encoded><![CDATA[6<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>25<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（月）</span><br /><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　やはり先週は調子が良かったというしかないようです。いくら体を動かして疲れはくるが、精神的な面でやりこなせました。だから体が軽く感じました。今週はそうもいきそうに感じないです。今日から今までの生活習慣が変わりました。英語学校が</span>2<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">週間程夏休みに入ったからという理由が1つあります。午前中女子と共に公園トレーニングが入り、メニューが変わりました。僕とショウイチ君はロサンゼルスに来る前に日本校のレッスンを受けさせていただき、トニー先生の指導の元で、トレーニングをしたときのメニューが入っていました。あのときは次の日すぐに筋肉痛が来ました。今回、筋肉痛はわかりませんがトレーニング中は苦しかったです。でも手を抜いたら負けだと思いました。全力を出したことで、切り替え時に転倒したり、ジャンプの着地で足がもつれて転んだとしてもMAXを出さなきゃ負けだと思いました。基礎トレはある意味僕にとっては戦いです。負けたくないという気持ちがいつもあります。<br /><br /> 今日も基礎トレで左右50本、午後のレッスンで左右100本バトマンをやりました。僕はもっと1本を大切にしなければいけません。今日も100本上げました。Jazzのレッスンの最後にルーティーン1をやりました。その振りの中のバトマンは果たして目を惹くことのできるものであったでしょうか？何のためのバトマンを100本も僕は上げているのか。今日久しぶりにルーティーン1をやりました。しかし、踊った後に達成感というのか、「やった」や「よし」という気持ちが少しもわきませんでした。手を抜いたわけではなく、その時に出せる全力であるはずが、最後のピルエットが回れないなど、ボロばかりでした。もっと1つ1つを大切にしていかなくてはと思いました。<br /><br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>I had a good time</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-09T12:55:33+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-25</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-25</guid><content:encoded><![CDATA[6<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>21<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（木）</span><br /><img class="imageStyle" alt="よっ！！" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry25_1.jpg" width="400" height="300"/><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; "><br />　素晴らしかったです。英語学校春期最終日、僕のクラスは</span>Party<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">でした。人数はやはり</span>MAX<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">とはいかずとも、最近にしては多かった方だと思います。先生は終了証書みたいなのを配っていました。僕はPartyが始まる前に目標を立てました。このクラスにいる全員と写真を撮ること。Partyは急に始まりました。乾杯があるわけでもなく、先生のSpeechがあるのかと思いきや、「食べましょ」の一言。あれ？少し表紙抜けでしたが、これがAmerican Styleかと思い、食べ物を取りに行きました。それぞれ持ってくるものがあったんですが、こっている人は手作り料理を持ってきてくれました。僕は席に着いてからさっそくデジカメを取り出し、隣の韓国人女性に申し訳。外人の名前は全く入ってこなくて、ほとんど名前がわかりません。もったいないことです。そして、3人の女性と写真を撮ったところで、先生と写真を撮って来なと言われ、行くと先生から「まずあなたの踊りが先よ」。最後の最後まできちっとしている先生でした。もう周りもそういう雰囲気を作っちゃったもんだからやりました。<br /><br />　昨日の心配していた僕はどこへ？ものすごく楽しくて仕方なかったです。やっぱみんなを巻き込まなきゃみんなが楽しくないと思い、呼び出してみんなでサークルを作ってステップ踏んで、音源は音がそんな大きくならないから、もう声出しちゃって。本当に良かった。英語学校ではもちろんのこと、英語なんだけど、みんなしゃべれないから行くわけで、その中に結構もの静かというか、おとなしい感じの人がいるのだけれど、そういう人をサークルの真ん中で踊れというと、ただ手を振ったりするだけの人もいるけど、自分でステップ踏む人もいた。そういうのがものすごく嬉しかった。思わず、声が出た。動きがどうのとかじゃなくて、その人の素の部分というか自分を少し出したと思ったから。本当に素晴らしい時間だと思いました。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x6b8b;&#x308a;&#x308f;&#x305a;&#x304b;&#x306e;&#x82f1;&#x8a9e;&#x5b66;&#x6821;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-07-09T12:55:08+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-24</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jul-2007#unique-entry-id-24</guid><content:encoded><![CDATA[6<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>20<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（水）<br /><br />　最近、英語学校のクラスは人数が少なくなってきています。それぞれどのような理由でアメリカに来たのか、どのような都合で英語学校に来ているのかわかりませんが、寂しいです。今のクラスは明日で終了となるので、あと数日くらい&hellip;と思うのですが。この間親しくなったジャンはここ最近全く来てません。そして、明日はパーティーです。どのくらいの人がこれるのか全く未知数ですが、今日みたく少数よりも、教室いっぱいに人が集まってほしいと思います。パーティーは楽しまなきゃいけませんから。<br />　しかし、今日僕には明日のパーティーに対するドキドキ、緊張が生まれました。それは授業の中の出来事で、どういう訳か明日のパーティーの中で踊れということです。僕は不慣れなもので、パーティーはみんなで楽しむものという妥当な答えが返ってきました。僕があぁだこうだ言っていると、一緒にディスカッションをしていた韓国人のLadyが「待ちなさい！あなたは明日クッキーなんて持ってこなくていいから、CDを持って来さえすればいいの。そうすれば、ママは嬉しいから」と言って親指を出されました。僕の母親という設定で話をしてきたんだと思います。親指は約束を守るというやつでしょうか。指と指をピってやりました。日本で言う指切りげんまんみたいなものでしょう。約束しました。約束したからには破るわけにはいきません。破るくらいのことなら、約束するべきじゃないので。というよりも、元々僕に断る理由なんてないんですよ。むしろいい場を与えてもらったと考えることにします。明日、僕がどれだけの人を楽しませるかというより、どんだけ楽しめるかという気持ちで行こうと思います。明日が楽しみです。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x81ea;&#x5206;&#x3092;&#x898b;&#x76f4;&#x3059;&#x3068;&#x304d;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-06-20T23:15:36-07:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-23</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-23</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">6月19日（火）<br />　アカデミーの今週は今日から始まりました。今日は基礎に戻りました。すごくありがたかったです。ここ２週間、振り付けがメインのレッスンが多かったです。振りを踊れるのは嬉しいのですが、僕自身、今自分に必要なのは基礎だと思っています。基本がしっかりしていればいくらでも応用が効くと、どんな分野でも言われています。そう考えると基本はすごいです。最強です。基本のないものなどあるのだろうか？とにかく、今の僕にとって今週の予定を変更して基礎レッスンへの配慮に感謝です。せっかくレッスンとして、鏡の前でできるという好条件を活かそうと思っています。インターロックは何度も言うが、自己流になりつつあるという傾向が出ている以上、本当にシンプルに最初に先生に指導して頂いた点を意識してやりました。それ以外はないので。<br />　途中、久しぶりに全員でバトマンをやりました。50本。今日は調子が良いのか、僕の全力というか足先まで意識して、50本左右上げれました。きっと明日は100本でしょう。数にめげず、100本全力で上げきろうと思っています！根性！気合い！勢い！！</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x30e9;&#x30f3;&#x30cb;&#x30f3;&#x30b0;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-06-20T23:07:19-07:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-22</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-22</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">6月13日(水)<br />　疲れました。<br />　今日は本当に疲れました。体がとても重いです。多分今までで1番疲れているように感じます。疲労感No.1です。 <br />今日はなぜこんなに疲れたのか？きっとレッスンスタジオから寮に帰るときのランニングのときに、体力を一気に奪い取られたんだと思います。今日は1日とても暑かったです。こっちに来てから天気予報は1度も見ていないし、明日の天気を心配したことはあまりありません。 <br />なので、今日の最高気温がいくつだったのか、まったくわかりませんが、とにかく暑かったです。この天気の良さから、ランニングするときはアメリカ人しようと思いました。上半身裸でランニングです。多分っていうか絶対これがまずかったんだと思います。炎天下の中、約30分ほど日光に当たっていたので、相当体力を使ったと思います。その後、筋トレ、壁開脚、DanceMasterをやったのですが、DanceMasterまで体力がもたなかったです。まず、足が重く、Funk編のBasicStepはほとんど体が動きませんでした。そして、腕も力がなかなか入らなかったです。明日はランニング時、ちゃんと上に何か着ます。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x4e00;&#x756a;&#x6094;&#x3057;&#x304b;&#x3063;&#x305f;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-06-19T01:51:31-07:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-21</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-21</guid><content:encoded><![CDATA[<img class="imageStyle" alt="掃除中？-C-" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry21_1.jpg" width="400" height="300"/><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">6月12日(火)<br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　昨日の僕と何か違うのでしょうか？<br />　昨日の反省点を意識していないわけではなく、むしろ特にそこに重点をおいてやっていたわけですが、成果は見られず&hellip;僕は始めから振りがうまくハマっていません。体が動きません。今日のレッスンはこのことが一番悔しかったです。今はとにかく振りを体に入れていくしかないように思います。昨日できなかったことを今日できるように全てのことがなっていたら、今頃僕はヤバいと思います。何だってできる人間になっているはずです。しかし、実際はそんな超人的才能を持ち合わせているわけでもなく、器用でもないため、一つずつ僕の中の課題をクリアしていこうと思います。なので、動かない体は踊り込みのときに思いっきり動いていって、体をなじませていくしかないと思っています。どれだけ踊りを変えられるか分かりませんが、とりあえずやるしかありません。僕の頭の中からこの答えしか出てきません。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x4eca;&#x9031;&#x306e;&#x50d5;&#x306e;&#x76ee;&#x6a19;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-06-18T07:35:25-07:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-20</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-20</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">6月11日(月)<br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　僕は、アカデミーに入ってから振りの覚え方が変わりました。以前の僕は振りを覚えることをメインに考えていました。どうやれば前で踊っている講師の先生のように踊れるか、と思っていたり、どこが先生と自分が違うのかと思って鏡を見ながら振りを教わっていました。アカデミーに入って、インターロックのレッスンのとき、先生が「音をよく聞きなさい」「体で音を出しなさい」とおっしゃっていました。僕はそれから、音をよく聞くようにして、ビートを打つように踊るようにしています。それは今回のような振り付けでも同じです。音をしっかりと聞いて、音に体がマッチしているように踊りたいと思っています。そのため、レッスン時は鏡を見ながら踊るのではなく、音を探しながら、その音に体を乗せながら踊るようになりました。だから曲がなりだしたら、鏡の方は見ているけれど、音を探す方を意識しているため、自分は見え <br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">ていません。<br /><br />　でも、僕の耳はまだこえていなく、探すのに時間がかかるのと、わからなくなってしまっています。音を探しながら踊っているので、鏡に映る僕自身を見ていないので、踊り方はどうなのかわかりません。なので、今はなるべく早く音を見つけて、次の段階として体をちゃんと動かしていきたいです。体をちゃんと動かすというのは、今の自分の中では体を大きく動くことを意識したいと思っています。一週間の中で、そこまでやるのが今週の僕の目標です。<br /><br />　夜はストレッチをやりました。少しずつ、柔らかくなっていって欲しいです。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x53cb;&#x9054;&#xa;&#x8a00;&#x8a9e;&#x306e;&#x58c1;&#x3092;&#x8d8a;&#x3048;&#x308b;&#x624b;&#x52a9;&#x3051;&#x3092;&#x3057;&#x3066;&#x304f;&#x308c;&#x308b;&#x3082;&#x306e;&#x30fc;&#x30c9;&#x30e9;&#x30b4;&#x30f3;&#x30dc;&#x30fc;&#x30eb;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-06-08T16:46:36+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-19</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-19</guid><content:encoded><![CDATA[<img class="imageStyle" alt="青空と大和" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry19_1.jpg" width="225" height="300"/><br />6<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>6<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（水）</span><br /><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　英語学校で友達が出来ました。昨日から入って来た新しい生徒で、ペルーの人でジャンといいます。僕はいつも教科書や参考書を先生に借りているため、ジャンも持っていないので、たまたま一緒に使うことになりました。向こうからどこから来たのかなど質問されたので、僕も何でロサンゼルスに来ているのかなど聞いたりしてました。<br /><br />　僕が辞書を使ったりしてたら、ジャンが日本語の辞書だから興味持ちだして、これは日本語で何と言うのか？という話になり、日本語のイントネーションは難しいと言っていて、映画で字幕付きの日本の映画を見ると言うので、何を見るの？って聞いてみたところ、「DRAGON BALL」。ドラゴンボールか！！みたいなノリで大盛り上がり。もう国境や言語なんて関係ないです。悟空の妻の名前は何て言うって聞かれたり、悟空の本当の父親の名前だったり、この話は知ってるかなど、ずーーっとしゃべりっぱなし。そりゃ先生も気になったようで何回か注意されました。しかし、うちらのドラゴンボール好きに火がついちゃったので、会話が止まることもなく、本当に楽しかったです。<br /><br />　授業が終わったあと、先生が来て「君たちが友達になることはとてもいいことですよ。でも、英語の勉強をしに来ているのよ」と言われたので、「英語で会話して勉強してます」って言い訳。でも今日は楽しかった。日本のものが、日本以外のところで人気があるのは何か嬉しいです。<br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x300c;&#x97f3;&#x300d;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-06-08T01:28:52+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-18</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-18</guid><content:encoded><![CDATA[<img class="imageStyle" alt="友達になりました" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry18_1.jpg" width="400" height="300"/><br />6<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>5<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（火）</span><br /><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　音を聞き取ることの大切さを感じました。昨日に引き続き、今日もMykelのレッスンがありました。昨日やった振りはしっかり踊っていき、今日から入る新しい部分はなるべくレッスン中に体の中に入れていくつもりで、レッスンに臨みました。まず、Mykelの今回の振りは僕は好きです。メリハリをはっきりつけれたら、かなり見応えのある振り付けだと思いました。そして今の僕のは&hellip;まだちゃんと客観的には見れてはいないと思うんですが、動きが硬い。というか、力が入りすぎな気がします。これは毎回いろんな人に言われるのですが、僕は力みすぎだそうです。意識して力を抜こうとしないと抜けていきません。インターロック、体幹がちゃんと使われていないというわけですか&hellip;これじゃ以前と変わっていません。今のレッスンは振りを教えてもらっていて、踊り方を教わっていないわけではないが、全体としてでMykelは見ていて、個人的に指摘はあまりしません。だから、自分の踊りも全体で言われたことをとりあえず意識していますが、それだけじゃMykelのようには踊れません。金曜日に今週のまとめがあります。そのときに今やっていたこと、理解しかけている音を忘れないようにしたいです。</span>]]></content:encoded></item><item><title>StyleHipHop1&#x65e5;&#x76ee;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-06-06T14:22:24+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-17</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-17</guid><content:encoded><![CDATA[<img class="imageStyle" alt="スクワット" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry17_1.jpg" width="400" height="300"/><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">6月4日（月）<br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; "><br />　遂に始まりました。今日はMykel先生のStyleHipHopがありました。まずは振りを覚えるということが久しぶりだったので、結構ドキドキでした。Point,Pointに曲の歌詞だったり、beatとかにはまっているところがありました。僕が踊ってみてですが、僕の踊りはまだ曲に入っていないです。言わば、音楽に合わせて踊っているだけであって、音楽にのって踊れていないと踊っていて感じました。そして、Mykel先生はよく個性を出して踊ってと言っていました。あの振りを自分のものにしなくちゃいけないと思いました。なるべくゆっくりMykel先生が振りを教えてくれるときに言っていることをテンポが早くなっても、実践できるように意識はしてます。ただ、体が動けていないというだけです。<br /><br />　あともう一つ。曲で踊り込むとき、お客さんに見られているように踊ってみてと言われました。そう思うと、鏡の中の自分に向けて踊るのとは違うので、また踊りも変わってくると思いました。僕はできるだけ踊りを踊るときは、人に見られてるということを意識すると共に、人に魅せるということも意識していきたいです。そうしていくことで、なんか表現力が養われていく気がします。それと日々の積み重ねが絶対ものになっていくと思っています。<br /><br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>2007&#x5e74;6&#x6708;&#x30fc;2006&#x5e74;6&#x6708;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><dc:subject>&#x30e4;&#x30de;&#x30c8;</dc:subject><dc:date>2007-06-03T23:46:47-07:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-16</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-16</guid><content:encoded><![CDATA[6<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>1<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（金）</span><br /><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　もう</span>6<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月です。</span>2007<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">年が始まって、もう半年近くになります。もうすぐ折り返し地点です。僕の今年はどんな感じなんでしょう？3月に高校卒業して、5月にアメリカ来て&hellip;だいぶ昨年とは異なります。去年の今頃の時期といったら学校関係では合唱コンクリートというのに向けて張り切っていました。校内のコンクールなんですが、ちゃんと賞をつけ、賞状まで用意されるのですが、うちの学校はこの合唱コンクールがかなり盛り上がるんです。大多数の生徒がやる気満々なので、合唱コンクール前の学校の朝、昼、放課後はどこのクラスからも歌声。これ本当です。個人的にめんどくさいとか、何でそんなに盛り上がるのとか思っている連中はいないわけではないが、クラスでそういうのがない。だからどのクラスからでも歌声が聞こえてくる。そんでもって先生はあまりタッチしない。クラス内にいる音楽に詳しい人（ピアノを弾ける人や元合唱部）が中心になり、ここはこんな感じとか、声の出し方はこうだとか指導して、何も知識のない僕ら一般peopleはわからないことは聞きに行き、こんな感じかというやりとり。こういうことをしていくから、クラスとしてのまとまりが出てくるんだと思います。<br /><br />　本当に話は飛びましたが、今はアメリカで、今日はTammyさんの理論講習でした。来週からアメリカ人講師のレッスンが入り、だんだんとショーに向けての練習も始まると思います。常に全力で去年とは違い、自己満で終わらず、人につたわることができるように日々やっていきます！！</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x3064;&#x306a;&#x304e;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-06-02T15:55:09+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-15</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-15</guid><content:encoded><![CDATA[<img class="imageStyle" alt="ジャズクラス" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry15_1.jpg" width="400" height="300"/><br />5<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>31<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（木）</span><br /><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　体がとても重い。特に足が。これは相当きていると思います。昨日のNew Jack Swingのレッスンを受け、今日も同じような感じでメニューをやりました。体が重く、とても動きづらかったです。汗もびっしょり。僕は元々汗っかきですが、毎回レッスンであんなにもびしょびしょになるのは、あまり経験がありません。これが毎日となると特に、ズボンまでビチョビチョなんで&hellip;すみません、汚い話で。でもそんだけやってるってことなのかもしれません。汗の量で練習量を計る。確実に個人差はあると思いますが&hellip;。<br /><br />　たしかにNew Jack Swingは疲れます。動きが激しいです。最後に全部のバリエーションをおりまぜたfree styleの時間があります。1つ1つの動きから次へのつながりがうまくいきません。その動きの流れからと思うのですが、あわわわわって感じで動きが切れます。これはインプロでも同じ事が言えます。僕の動きには流れがないような気がします。関連性がないというか、このボディダウンを利用してステップを踏んだり、反動を利用して動くというのがないかなぁと感じます。これが１つ切れて、そして次にこれをやる。そしてあれを引っ張り出してきて、次にそれをやろうという感じかもしれません。やっぱし頭で考えすぎての行動、踊りはつながりがあまりきれいにいかないのかもしれません。次は、もっと音楽を聞いて音楽にノる感じをつかんでいきたいです。<br /><br />　しかし、本当に今日は体が重かったです。使い切ったという感じですが、これしか使えないのかと少し思ってしまいました。やっぱりどんどんやらないと&hellip;もう5月が終わります。明日から６月。あっというまです。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x5148;&#x8f29;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-06-02T00:13:34+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-14</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/jun-2007#unique-entry-id-14</guid><content:encoded><![CDATA[5<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>30<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（水）</span><br /><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　今日から先輩もレッスンに合流しました。卒業してからあまり体を動かしてなかったらしく、昨日の基礎トレで筋肉痛だったらしいですが、それでも２年間やり終えると違います。ロンデジャンプがきれいにはまってました。行きより帰りのが、はまってたと思います。そして、Jazz。先生に上着を脱いでやってみてと言われやったのがすごかったです。ものすごく筋肉が動いていました。正しくやっていくとこういう筋肉ができてくるんだなと実感しました。夜、先生の話を聞くと、先輩はまったくJazzをやったことがなかったようで、２年間で今の状態になっているそうです。もうさっきからすごいしか言えません。自分が同じように変われるところは想像できませんが、２年終えたとき、というか終えるとき、Jazzの作品をビシッときめられるくらいになりたいです。先輩が合流してくださって、また学ぶことができました。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x5fc3;&#x6a5f;&#x4e00;&#x8ee2;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-05-31T16:53:26+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-13</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-13</guid><content:encoded><![CDATA[<img class="imageStyle" alt="部屋替え2" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry13_1.jpg" width="400" height="300"/><br />5<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>29<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（火）<br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; "><br />　寝る前、先生が僕のインターロックを見て下さりました。以前から僕のインターロックは何かが違うかなということを感じていたため、今回その気になっていたことを全部直していただこうと思いました。やったのは、Bird,Swan,Bat,Alligatorの4つです。Bird以外の3つはもうすでにやり方が変わってきちゃっていました。SwanとBatではもっと胸の動く範囲が広くなっていかなければいけないし、もっと&rdquo;胸&rdquo;を意識していかなければいけないなと思いました。1番違ったのはAlligatorでした。僕はビート君の位置を自分のそばに置いて、アクセントだけで左右やっていました。実際のビート君の位置はもっと遠く、そのビート君を目指して体を動かすとちゃんと体が右に動いていたり、左に動いていたりします。ビート君の位置一つで、ビート君に当てる体の一つで、こんなにも動きが違うんだなと思いました。今はまだ体が動かない部分もあるので、今日先生に押してもらった感覚を体にしみ込ませるようにやっていきます。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x50d5;&#x3089;&#x306e;&#x5f8c;&#x308d;&#x306b;&#x306f;&#x4eca;&#x901a;&#x3063;&#x305f;&#x904e;&#x53bb;&#x304c;&#x3042;&#x308b;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-05-30T15:43:57+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-12</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-12</guid><content:encoded><![CDATA[5<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>28<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（月）<br />　<br />　出来上がりが楽しみです。昨日、今日と板張りをしました。寮の外にスタジオができます！横長ですが、できることはたくさんあると思います。そのスタジオを作るための板張り。コンクリートと木にボンドを塗って、伸ばして、木と木としっかりはめて、トンカチでしっかりとはめる。1番難しいのは、木と木をはめること。凸凹になっているので、その部分はしっかりはめないと仕上がりがきれいにいかず、木と木の間にすき間ができてしまいます。しかし、木自体がそっていたり、下のコンクリートがでこぼこしていたりするため、最初はなかなかうまく差し込むことができませんでした。<br /><br />　人間は学習するものであり、考え、工夫するものであるため、どうすればうまくはまるか、やっている最中にいろいろと見つけました。まず、一つは木の差し込み方。うまく凸凹の部分をくい込ませてから、床につける前、少し角度があるところで、トンカチで押し込む。こっから先は、マサさんの出番。うちらが打ち終わった部分の反対側を打ち込むときにはずれないようにしっかり持っていたり、前の板と今打ち込んでいる板のそっている部分を押して、凸凹部分が入りやすいようにしているところにマサさんがトンカチとデッキブラシの先端（大きいデッキブラシの先端なので、名前はジャンボ）を使うのですが、うちらの小さな努力とマサさんの大きなジャンボのおかげで板はきれいにはまります。この作業は2人より3人、3人より４人、４人より&hellip;5人は多すぎかもしれませんが、人数が多ければ早くきれいにはめられます。この木と木のすき間が見えないくらいきれいにはまったときは、やっぱり気持ちがいいです。<br /><br />　しかし、問題はあります。木のそる力は意外と強力で、やったところの端っこが浮いていたりします。端っこだけでなく、真ん中が浮いていたりします。なので、今は重りを乗せているのだが、果たしてこれはうまくいくのか？うまくいって欲しいです。こういうことも全部ひっくるめて、今日作業が終わった後、後ろを見ると僕らの頑張ってきた跡があった。まだ完成ではないが、もう半分以上はいったと思います。こういう過程を経て、１つのものは出来上がっていくのだと思います。何事も簡単にはいかず、考えて立ち止まらずに先に進んでいくんです。そうすると後ろにはちゃんと結果、成果が残るんだと思いました。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x50d5;&#x306f;&#x6b74;&#x53f2;&#x304c;&#x597d;&#x304d;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-05-30T15:35:52+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-11</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-11</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">5月25日（金）<br /><br />　僕は本当に何も知らないんだと、今日の先生の話を聞いている時に思いました。まずHIPHOPカルチャーとは？という質問から「？」でした。<br />　先生からの質問に対しては、頭の中で状況をイメージしての回答や自分の中の知識をつなぎ合わせての回答でした。話はとても興味深く、引きつけられました。なので、質疑応答をいうか先生が質問をして、考えるというのが苦ではなかったです。数字と違い、自分の想像で考えることができるからだと思います。「スタジオに変わってから踊りはどう変わったか？」まさにその状況を想像するしかないです。ストリートダンスというものの僕の中のイメージの比較。何かの歴史というものはその時代、風景などの様子を自分の知識をうまく取り入れ想像するという楽しみがあると思います。だから僕は歴史がすきなんだと思います。<br /><br />　午後というか夕方は映画を見ました。パイレーツ　オブ　カリビアンです。全世界同時上映ということで、僕は初めて映画公開初日に見ました。感想です。おもしろかったです！&rarr;ジョニー・デップ演じるジャック・スパロウの仕草が。おもしろかったです！！&rarr;CGの使い方など。わからなかったです！！！！&rarr;内容が。家に帰ってTammyさんとJoeyに説明してもらって、あの映像はそういうことだったのか！とあとになって映画を理解しました。<br /><br />　さすがにまだ映画は難しいです。しかし、1番新鮮だったのは周りの反応でした。その反応はユニバーサルのショーを見たときと同じでいいときはそのまま反応し、悪い時も反応するということです。日本の映画館でそういうことを体験したことなかったので、びっくりしました。映画が終わるというかエンディングロールが流れ始めてすぐに拍手の嵐。目の前に出演者がいてその人たちに向けて拍手のように、その映画に対してみんなが拍手をしてました。なんだかとてもいいです。その光景を見れた事が今回映画を見て1番よかったかもしれません。また、もっと英語理解できるようになりたいです。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x30af;&#x30e9;&#x30d6;&#x3068;&#x306f;&#x7537;&#x3092;&#x78e8;&#x304f;&#x5834;&#x3067;&#x3082;&#x3042;&#x308b;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-05-30T15:33:15+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-10</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-10</guid><content:encoded><![CDATA[<img class="imageStyle" alt="クラブへGO！" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry10_1.jpg" width="400" height="300"/><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">5月25日（土）<br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; "><br />　思っていた以上に中は暗く、思っていた以上に中は安全、思っていた以上に雰囲気はアゲアゲでした。この夜、僕は初めてクラブに行きました。僕のクラブデビュー（？）はアメリカ、ロサンゼルスとちょっとひびきがかっこいい感じです。僕はクラブというのはUsherのYeahのPVで出てくる感じだと思っていたのですが、何というか&hellip;それ以上でした。男性が女性を誘って一緒に踊るということをTammyさんから言われ、どうすればよいかわからず、聞くと、踊りながら寄っていくということ。苦手なところです。まず日本でもクラブに行ったことがないのですが、こっちで、ようは知らない女性に踊りで声をかけること。ただ踊りながら寄ればいいだけのこと。<br />　しかし、ただそれだけのことがなかなか僕にはできなかったです。周りの人たちは普通にやっていました。そうこうしながら、僕は人の波にもまれながら、踊りながら歩いていたら、1人の女性が声をかけてくれて、「やった！今日クラブに来たかいができた！」と思い、まずはTammyさんから教えてもらった動きを一緒に&hellip;と思いきや、彼女は違って本当に僕に密着してきて、その瞬間僕は「えー！」と思いながらも彼女のリードに従うことしかできず、これはやばいということで、早くGood byeを言いたいのだけども、タイミングが分からず、僕はずっと、えー、えー、えー、えー言いながらでした。そして曲の変わり目を利用して離れることができました。これがクラブかと思いました。<br /><br />　後ろのほうでサークルもできていたので、それをのぞいていました。最初はブレーカーばっかだったんですが、そのうち関係なくなってきて、周りも段々入ってこいという雰囲気になり、僕もその勢いにまかせて、その流れの中に入って踊りました。実際、自分が何を、どんなのを踊ったのか覚えていませんが、踊り終えて、サークルの周りでずっと僕の隣にいたカップルが声をかけてくれて「Cool！」と言ってくれました。この出来事が今回クラブに来て一番嬉しかったです。家に帰ると、疲れで一気に寝てしまいました。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x57fa;&#x672c;&#x306f;&#x3059;&#x3079;&#x3066;&#x306b;&#x3064;&#x306a;&#x304c;&#x308a;&#x307e;&#x3059;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-05-28T05:53:18+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-9</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-9</guid><content:encoded><![CDATA[<br /><img class="imageStyle" alt="ストレッチ" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry9_1.jpg" width="400" height="300"/><br />5<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>24<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（木）<br /></span><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　僕とみんなと何が違うのか？　<br />　意識ポイント？いやいや、みんなで先生の説明を同じ時に聞いたので、それはないと思うと耳ですか。僕の耳はまだ音楽のビートの打つ場所を正確に聞き取れていないのかもしれません。つまり、音楽にひたっていないのかなと思います。音の高さや大きさは波で表示されるわけで、音楽そのものにも波があると思います。その波に乗るということは音楽と体が同調して、本当に体から音楽が流れている様な感じになるんだと思います。<br />　今はまだ音楽に合わせて体を動かしているような感じだと思います。スタッフさんも言っていましたが、インターロックやベーシックステップなどの基本は、やっていてもどんどん新たな発見があるというので、追求し続ける動きだと思います。基本。基本はすべてにつながります。また、つながらないのは基本ではない！というより、むしろつなげられないということは基本ができてないということ。<br /><br />　果たして、インターロックをベーシックステップで活かされているのか？</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x6b69;&#x3044;&#x3066;&#x30dd;&#x30fc;&#x30ba;&#x21;&#x21;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-05-25T17:37:23+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-8</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-8</guid><content:encoded><![CDATA[<img class="imageStyle" alt="ダンスマスター大和" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry8_1.jpg" width="400" height="300"/><br />5<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>23<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（水）</span><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　全く体が動きませんでした。いつも通りウォームアップ、インターロック、ベーシックステップ、クロスフロアのあと、ジャズの基礎をやりました。今日は音楽を使わないで1つ1つの動きを口で説明してもらいながらやりました。やっていく中で自分の体が全く動かないということが痛感しました。それは体の硬さも一つあるのだと思いますが、アイソレーションのときは他の部分を動かさないで、その一つの部分だけ動かすということの難しさを感じました。やはり形だけにならないように引っ張り合う意識や天井から頭が引っ張られていたり、コントラクションのときは本当に空気をかきまぜるということを意識していきます。今日のジャズを受けて1番わからなかったのが、アームスでした。常に力が入ってしまっているのか腕を上げていると、すぐ疲れてしまいます。たぶん上げ方もあるんだと思うんですが、レッスンの中では見つけられませんでした。ジャズもまた、とてもとても課題が多いです。<br />　クロスフロアの前に歩いて行ってポーズをとる、歩いて行ってポーズをいうのをやりました。最初全く意図がわからず、ただ先生が最初にとっていたポーズを真似していました。しかし、マサさん、Tammyさん、Joeyがやっているのを見たとき、なるほど！！と思いました。僕の頭の中ではあぁいうことをするとき、「エンターテイメントしてない」というマサさんの言葉が浮かんできます。エンターテイメント&hellip;1つのポーズにしても人を引きつけるものはあります。たとえそのポーズが派手でなくても、周りの空間をしてみたら、１番気になるものであったりもします。そういうのをパッとできるようになりたいです。<br />　そして、話は一気にとびますが、今日の夕飯は先生が差し入れということで作って下さった日本食でした。焼いたサバが本当においしかった！！あぁぁぁぁという感じでした。やはり舌は正直です。日本人ってのを思いました。ものすごくやすらいだ感じがしました。ごちそうさまでした。<br /></span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x30b8;&#x30e7;&#x30fc;&#x30a4;&#x30ab;&#x30eb;&#x30dc;&#x30fc;&#x30f3;&#x3055;&#x3093;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-05-25T17:35:44+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-7</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-7</guid><content:encoded><![CDATA[<img class="imageStyle" alt="ジョーイカルボーンと" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry7_1.jpg" width="400" height="300"/><br />5<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>22<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（火）</span><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　ジョーイカルボーンさんとマシコさんに夜お会いしました。先生から、朝、彼らがどういう人なのか聞いて、日本やアメリカで仕事をされてる方々です。最初お会いしたときから、ジョーイカルボーンさんはとても明るく楽しい方でした。先生がアカデミー生を紹介して下さったあと、ジョーイカルボーンさんと写真を撮りました。女子はこれから英語学校ということで、帰りましたが、そのとき少しジョーイカルボーンさんが話しかけてくれてデジカメの写真を見してくれました。そこには倖田クミのツーショットが写っていて、アンさん（山田）がファンなんですと言ったら、ジョーイカルボーンさんが「秘密なんですけど、今、僕と彼女、Boy friend,girl friendの関係」と言ったので、僕ら一同「えーーー！！」って驚いていたら「ウソ」と笑われました。野球もしたりしていて、とても楽しい方だなぁと思いました。ベニスビーチに行ったとき先生にアメリカ人はその環境に溶け込むのがうまいと言っていました。ジョーイカルボーンさんがアメリカ人かわかりませんが、本当にここにいる時間を楽しんでいるようでした。<br />　家の中でジョーイカルボーンさんがピアノを弾いていました。何気なく弾いている感じが、とても引き込まれます。楽譜が読めないと聞いたときは、自分がいいなと思った曲を記録するのはどうしているのか気になりました。ビアノは耳で聞いて弾けるようになったとも言っていました。そのあと、簡単に2人で弾けるという曲を教えながら弾いていました。最初、そのまま弾いていました。曲自体、明るくかわいらしい曲で僕は好きでした。2巡目からジョーイカルボーンさんはそこにチョロッと音を加えていました。それがまた気持ち良く入る音でした。ずっとこういうことをしている人は、ここにどんな音を入れたらいいとか、自然と出てきているんだなぁと思ってしまいます。多分パターンとかそういうものではなく&hellip;。何かの分野ですごい人、そういう人と触れ合うことはすばらしいことだと思います。自分の中に新しいものが生まれたり、刺激を受けたりと大きく変わります。僕は今すごい人の側にいるこの環境から大きく変わっていきたいです。　</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x300c;3&#x30f6;&#x6708;&#x306e;&#x76ee;&#x6a19;&#x3092;&#x3064;&#x304f;&#x308b;&#x3053;&#x3068;&#x3002;&#x305d;&#x3057;&#x3066;&#x3001;&#x305d;&#x308c;&#x3092;3&#x5206;&#x5272;&#x306b;&#x3057;&#x3066;1&#x30f6;&#x6708;&#x306e;&#x76ee;&#x6a19;&#x3092;&#x3064;&#x304f;&#x308b;&#x3053;&#x3068;&#x300d;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-05-24T23:29:07+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-6</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-6</guid><content:encoded><![CDATA[<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">5月21日（月）<br />　体を動かすレッスンは3日ぶりでした。正直なところ、3日も意識的に体を使わないようになると、逆に動きたいという衝動にかられていました。いざレッスンともなると、意外にも体は重かったです。これは果たして疲れからくるものなのか？ここでダラダラを持ち込むべきではないので、気持ちの面で妥協するな、自分に甘えるなというふうに言い聞かせていました。Pointで言うとひざの高さを今日は意識しました。なるべく高く！今高くして、それに慣れればいつでも無意識にひざは上がる。ジャンプのときだって。先生が何度も言ってくださいました。ひざは本当に意識するだけで変わります。なので、体力が&hellip;何って想いに負けずにやっていこうと思います。ここで踏ん張らなければいつ踏ん張るんだ？！<br />　今、このレポートを書いているときに、入学式のとき個人面談でTony先生に言われたことを思い出しました。「3ヶ月の目標をつくること。そして、それを3分割にして1ヶ月の目標をつくること。」3ヶ月後には夏合宿があり、僕らはそこでショータイムがあるそうです。やはり、変化を出したいです。一つは柔軟です。僕は体が硬く、踊れる範囲や踊れることが少なくなってしまうので、開脚を開くようにすること。それと動きがかたいというか、力が入っているとよく言われるので脱力です。そして、1学期中に男女合同時の基礎トレメニューをしっかりとこなすことです。大部分で今日のレッスンを通してパッと出てきたことですが、そのためにまず開脚は壁を使ってやるときにひざを意識と、なるべく人より多くできるように。なぜならば周りよりも硬いため。今月中に立った状態の前屈が手のひらがつくようにと、開脚をあと10センチ下へ。脱力では、インターロック、ウォームアップ、ベーシックステップの動き1つ1つを意識して、まずは正しい踊り方を身につけることです。なので、基本を忠実に。指導者のアドバイスを体に取り込めるように。そして基礎トレ。バトマンのときの足先ポイントを今月は特に意識すること。回数が多くても足先だけでも死なないように、しっかりとポイントにして臨むことです。<br />　意識して変わるなら意識して変え続けるべし！今は弱音や妥協をしてる場合ではないのだから。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x30b9;&#x30c8;&#x30ea;&#x30fc;&#x30c8;&#x30d1;&#x30d5;&#x30a9;&#x30fc;&#x30de;&#x30fc;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-05-22T14:13:31+09:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-5</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-5</guid><content:encoded><![CDATA[<div class="image-right"><img class="imageStyle" alt="やまと" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry5_1.jpg" width="400" height="300"/></div><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">5月20日（日）<br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　今日はベニスビーチへ行くことができました。ベニスビーチにはいろんな人がいました。しかし、今回のベニスビーチは何かと疲れました。最初とりあえず歩き回っていただけだったので、午後はあまり動きたくないなぁと思い、ストリートパフォーマーやイベントを見てました。しかし、それを楽しみにベニスビーチに行ったんでよかったです。<br />　絵を売っている人の中にとてもおもしろい絵を描いている人がいました。遠くから見る絵と近くから見る絵が違う絵がありました。何だかからくりって感じでした。例えば、遠くから見るとおじいさんとおばあさんが向き合っている横顔の絵があります。その絵を近くに行ってよく見るとおじいちゃんおばあちゃんの目だと思った部分は人の顔だったりと気づいたとき、ものすごくおもしろかったです。他にも何枚かありました。絵を描く上でそういうものを想像できるっていうのが、僕からすると驚きです。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x6d41;&#x308c;&#x305f;&#x6c57;&#x306f;&#x534a;&#x7aef;&#x3058;&#x3083;&#x306a;&#x3044;&#x21;&#x21;&#x3000;&#x574a;&#x4e3b;&#x306b;&#x306a;&#x3063;&#x305f;&#x30e4;&#x30de;&#x30c8;&#x3088;&#x308a;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-05-20T03:37:54-07:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-4</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-4</guid><content:encoded><![CDATA[<div class="image-right"><img class="imageStyle" alt="坊主やまと" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry4_1.jpg" width="300" height="225"/></div>5<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>17<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（木）</span><br /><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　流れた汗は半端なかったです&hellip;前日の話通り、今日は動きました。ウォームアップ、インターロック、ベーシックステップ、クロスフロア、基礎トレ、ランニング、柔軟、マッサージ、というメニューでした。koko先生の指導のもと、1つ1つの動作の意味や動かし方、意識pointを教えてもらいながら3時間のレッスンをしました。この3時間のレッスンの雰囲気がいいです。koko先生のかけ声、指導はついて行きたくなる指導でした。中学3年生のとき、合同音楽会というものがあり、そこへ学年で出ました。指導兼指揮は音楽の教科担任の先生でした。僕はその先生の指揮は好きでした。その先生の指揮は、僕らの中のものを出させる指揮でした。どんどん歌っている自分が指揮者の中に引き込まれて、自分の出せるものは全部出そう！と思わせる指揮でした。koko先生の指導も同じく、自分の出せるものは出そうと思わせてくれるレッスンでした。そして、周りも、辛いときはみんなで声を出し合う。すると一体感を感じ、やりきれる部分もあると思いました。左足のバトマンのラストのときにそう感じました。いい環境にいるのだからこそ、吸収できるものはどんどん吸収していこうと思っています。そのためにkoko先生の言うこと、スタッフさんの言うことにしっかりと耳を傾け、言われたことを素直に取り込む、もしくはやる努力をそていかなければいけません。昨日より今日、そして今日より明日。今日いる最高地点が明日のスタート地点。そうであったら確実に上達します。だからそうでありたいと思っています。<br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　その後、走る前にkoko先生がヨーグルトを買って下さいました。そのヨーグルトのおいしさはたまりません！まさに体の欲しているもののような気がしました。こっちのヨーグルトは日本のとは違ってアイスの様な感じがしました。そして、走って帰宅。だいぶ体の水分がなくなったと思います。エネルギー摂取も大切に！！</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x591c;&#x306f;&#x30a2;&#x30af;&#x30ed;&#x30d0;&#x30c3;&#x30c8;&#x306b;&#x884c;&#x304b;&#x305b;&#x3066;&#x3082;&#x3089;&#x3044;&#x307e;&#x3057;&#x305f;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-05-18T06:05:56-07:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-3</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-3</guid><content:encoded><![CDATA[5<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>15<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（火）</span><br /><img class="imageStyle" alt="ヤマトダンスマスター" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry3_1.jpeg" width="1600" height="1200"/><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　午前は英語学校に行きました。午後はレッスン。ダンスマスターを見ながらやりました。今、自分自身にどのようなくせがついてしまっているのか分かりませんが、ビデオの中でTony先生が言っていること、以前のビデオ撮りで指摘を受けたこと、小野先生に言われたことは意識して体を動かすようにしています。何事も意識することは大切だろうと思います。そのあとの基礎トレは毎回同じところで辛くなります。むしろ段々を早くなってきていると思います。今の段階でこんなにも筋力がないため、マズいです。人の一倍上を&hellip;。<br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　夜はアクロバットに行かせてもらいました。見たものは半端なかったです。日本は縦回転をすれば、オォーと言われるが、この練習場所の様子を見るとこっちはすでに横回転でした。新たな目標も見えました。</span>]]></content:encoded></item><item><title>&#x30ae;&#x30e7;&#x30a6;&#x30b6;&#x30d1;&#x30fc;&#x30c6;&#x30a3;&#x30fc;</title><dc:creator>academy@tonytee.com</dc:creator><category>&#x30a8;&#x30a2;&#x30fc;&#x30e1;&#x30fc;&#x30eb;</category><dc:date>2007-05-17T02:01:44-07:00</dc:date><link>http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-2</link><guid isPermaLink="true">http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files/may-2007#unique-entry-id-2</guid><content:encoded><![CDATA[5<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">月</span>14<span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">日（月）</span><br /><img class="imageStyle" alt="DSCN5928" src="http://tonytee.com/academyAirMail2007/yamato/files//page2_blog_entry2_1.jpg" width="1600" height="1200"/><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, MS PGothic, sans-serif; ">　今日から掃除も始まりました。スタッフさんの指導の中で、掃除は一見ダンスとは関係ないと思うけど、実はつながっていると言っていました。人が気づかないところに気がついたり、人が喜ぶようなことをするということはダンスと共通している部分であると言われました。日々生活していく中でダンスに関係のないことはないかもしれないと思いました。　<br /></span><span style="font:12px Hiragino Kaku Gothic Pro, Osaka, 