The Temptations

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 夜、「The Temptations」のDVDを観させて頂きました。20日にThe Temptationsのコンサートに行くにあたり、何も知らずに行く前にと、先生が観させて下さいました。英語だったから、全てを完璧に理解できたわけではなかったのですが、映像の雰囲気などからStoryの流れはなんとなくわかりましたが、それはもう多くのトラブルがあったんだと思いました。メンバーの勘違いや差別など、その時代の背景もあった上でのことも色々あったと思います。見終えた後に先生達が、この人達がいて、今の音楽は成り立っているとおっしゃっていました。この歴史があって、今があるということです。その人達のコンサートを今度行くとなると、とても楽しみです。映画を観ていくのと、観ずに行くのでは残るものが違うと思います。

 今現在残っているオリジナルメンバーは2人だと思います。そんな中行われるパフォーマンスというのは、年のこともあると思いますが、この間観た映像とはまた異なるのではないかと思いました。今回、DVDを鑑賞できよかったです。

準備すること

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 日中は今、自分に必要だと思われるJazzの自主練習を行いました。基本はいつになっても大切なことだと思うので、DanceMasterJazz1に入っているトレーニングは自分で行っていき、そのあと走ったり、少し基礎トレを入れていきました。最後の方でLockingのクラス構成について考えました。一応60分のクラス構成ということで考えたのですが、全然まとまっていません。まず僕はLockingで使えそうな曲を持っていないということが、このまとまらない原因の一つでした。どの曲を使って練習すればいいのかと考え、iPodで探すと曲がありません。James Brown=Lockingとどこかで僕の中で成り立っているのか、数曲彼の曲が入っているだけでした。あと、教え方を考えたときにインターロックの説明の仕方は難しいなと思いました。これは理論講習ではなく、Lockingのクラスなわけで、話ばかりしていたら時間があっという間に過ぎてしまうので、何を伝えるのかはっきりさせなくてはいけません。そう考えた時、インストラクターとして仕事をするということも、とても多くのことを考え、準備していかなければいけないんだと思いました。